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水曜日
2017年02月22日
ブログ

広島大学が75周年記念史作成に着手


広島大学の煙突(通称:エンピツ)


75周年記念史の編纂室を設置


広島大学は2024年に開学75周年を迎える。


これにあたり、広島大学の文書館内に記念史の編纂室を設置した。


びっくりな事に7年後に向かってこれから開始するわけだ。


流石、歴史が長いと大変なのだろう。


ちなみに長いと言えば「大日本史」が有名である。


こちらは7年どころではなく二百数十年である。


平均寿命の約3倍、といった所だろうか。


さて広島大学の記念史に話を戻すと50年記念史も存在するらしい。


ただ、今回は広島市から東広島市への移転後の大学の話に重点が置かれるようだ。


東広島キャンパスの目のまで仕事をしているアパマンショップにも興味深いものである。




 

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