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2017年02月22日
ブログ

広島大学が75周年記念史作成に着手


広島大学の煙突(通称:エンピツ)


75周年記念史の編纂室を設置


広島大学は2024年に開学75周年を迎える。


これにあたり、広島大学の文書館内に記念史の編纂室を設置した。


びっくりな事に7年後に向かってこれから開始するわけだ。


流石、歴史が長いと大変なのだろう。


ちなみに長いと言えば「大日本史」が有名である。


こちらは7年どころではなく二百数十年である。


平均寿命の約3倍、といった所だろうか。


さて広島大学の記念史に話を戻すと50年記念史も存在するらしい。


ただ、今回は広島市から東広島市への移転後の大学の話に重点が置かれるようだ。


東広島キャンパスの目のまで仕事をしているアパマンショップにも興味深いものである。




 

この記事を書いた人
田儀 正則 タギ マサノリ
田儀 正則
2005年3月に大学を卒業。同年4月に(株)プランニングサプライに入社し社会人生活を始める。 安佐南店(現広島高取駅前店)に配属となる。 2007年4月からアパマンショップ広島駅新幹線口店に転勤。 2008年5月に同店の店長となる。 地元広島市で仕事をし、さらに地元が好きになる。この広島市時代に法人やファミリー、そして学生さんなど様々なお客様の対応し経験を積むことになった。 また地元である事も活かし、友人知人を通し人脈を増やし、ご紹介を多く頂くようになる。 2011年6月にアパマンショップ広島大学前店に店長として転勤。初めて広島市を離れる事となる。縁も所縁もない土地で悪戦苦闘する。ここで不動産の難しさを改めて知る事となる。 ここから東広島市を地元にすべく日々勉強を重ねる。特に広島大学関係についてはどうすれば学生さんに良いサービスを提供できるかを考え実践している。 また、自分自身が子育て中という事もあり「子育て環境」にも注目し、賃貸会社として何が出来るかを実践中。 住みやすく子育てするならこの街「東広島市」をアピールするため、自ら体験した事をお客様に提供し、東広島市を盛り上げていきたいと思い奮闘している。 追記:2017年10月より広島大学前店の店長を退任し、東広島地区エリアマネージャーとなる。
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