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2017年07月09日
ブログ

広島大学の留学生が農業を体験

広島大学に通う留学生の家族が庄原市を訪れ、伝統文化や地域の暮らしに触れている。

国際化が進み東広島市

広島大学には様々な国から学びにきている。

一番多いのは中国だが、近年は東南アジアも多い。

今回の行事にはネパール・中国・ザンビアなど留学生が家族で参加し、色々な体験をしたようだ。

当店でも留学生のお部屋探しに対応する事が多い。

特に広島大学が留学生を増加させていくという方針なのだから、今後も増えていくだろう。

また、東広島市自体が県内でも有数の外国人の居住者が多い地域である。

日本に来て良い思い出とともに帰国して欲しい、そう願うばかりである。

この記事を書いた人
田儀 正則 タギ マサノリ
田儀 正則
2005年3月に大学を卒業。同年4月に(株)プランニングサプライに入社し社会人生活を始める。 安佐南店(現広島高取駅前店)に配属となる。 2007年4月からアパマンショップ広島駅新幹線口店に転勤。 2008年5月に同店の店長となる。 地元広島市で仕事をし、さらに地元が好きになる。この広島市時代に法人やファミリー、そして学生さんなど様々なお客様の対応し経験を積むことになった。 また地元である事も活かし、友人知人を通し人脈を増やし、ご紹介を多く頂くようになる。 2011年6月にアパマンショップ広島大学前店に店長として転勤。初めて広島市を離れる事となる。縁も所縁もない土地で悪戦苦闘する。ここで不動産の難しさを改めて知る事となる。 ここから東広島市を地元にすべく日々勉強を重ねる。特に広島大学関係についてはどうすれば学生さんに良いサービスを提供できるかを考え実践している。 また、自分自身が子育て中という事もあり「子育て環境」にも注目し、賃貸会社として何が出来るかを実践中。 住みやすく子育てするならこの街「東広島市」をアピールするため、自ら体験した事をお客様に提供し、東広島市を盛り上げていきたいと思い奮闘している。 追記:2017年10月より広島大学前店の店長を退任し、東広島地区エリアマネージャーとなる。
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