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2017年08月28日
ブログ

セブンイレブン東広島西条下見店は新しいレイアウト

リニューアルしたセブンイレブン東広島西条下見店。

店内に入ると違和感が。。。

そしてレイアウトが違う事に気づいて調べてみた。

進化するお店と街

セブンイレブンは全国に約19000店あるらしい。

そのうちの約1800店を今期中にレイアウト変更するらしいのだ。

 

このレイアウト変更は創業以来らしい。

 

初めてリニューアルオープンした店内に入ると違和感を感じずにはいられなかった。

「あれ、なんかおかしいな。」

 

少し考えてレイアウトが違うことに気付いた。

と、同時に全国どこのセブンイレブンに行っても同じだという事に気づいてしまった。

何気なく利用しているコンビニエンスストアだが、ち密な計算の下、レイアウトをしているに違いない。

それを刷新していくというのだから、大変な労力だと思う。

今回のレイアウトは個人的感想を言えばスーパーみたいな感じがした。

スーパーとコンビニの違いがあまりなくなる日もくるのかもしれない。

 

ちなみに東広島西条下見店ではイートインコーナーもある。

他のコンビニでも最近はよく見かけるようになった。

最近の流行りなのだろう。

 

でもこのお店の最大の特徴は同じ敷地にセブンイレブンとほっかほっか亭とコインランドリーがある事だと思う。

 

スーパーも最近では単独で新規出店するのではなく、よく異業種と同じ敷地で営業を始めているのをよく見る。

お客様にとっては便利な事この上ない。

コンビニではあまり見かけなかったが、ここではそれも出来た。

 

わざわざ土地を造成して敷地を広げているのだから、相当な覚悟でオーナーさんは取り組んでいるに違いない。

 

ただどんな形であれ、西条下見地区が盛り上がれば嬉しく思う自分がいる。

 

アパマンショップでは西条下見地区で2物件ほど、新築を取り扱っています。

これも西条下見地区の盛り上がりに寄与できればと考えています。

 

この記事を書いた人
田儀 正則 タギ マサノリ
田儀 正則
2005年3月に大学を卒業。同年4月に(株)プランニングサプライに入社し社会人生活を始める。 安佐南店(現広島高取駅前店)に配属となる。 2007年4月からアパマンショップ広島駅新幹線口店に転勤。 2008年5月に同店の店長となる。 地元広島市で仕事をし、さらに地元が好きになる。この広島市時代に法人やファミリー、そして学生さんなど様々なお客様の対応し経験を積むことになった。 また地元である事も活かし、友人知人を通し人脈を増やし、ご紹介を多く頂くようになる。 2011年6月にアパマンショップ広島大学前店に店長として転勤。初めて広島市を離れる事となる。縁も所縁もない土地で悪戦苦闘する。ここで不動産の難しさを改めて知る事となる。 ここから東広島市を地元にすべく日々勉強を重ねる。特に広島大学関係についてはどうすれば学生さんに良いサービスを提供できるかを考え実践している。 また、自分自身が子育て中という事もあり「子育て環境」にも注目し、賃貸会社として何が出来るかを実践中。 住みやすく子育てするならこの街「東広島市」をアピールするため、自ら体験した事をお客様に提供し、東広島市を盛り上げていきたいと思い奮闘している。 追記:2017年10月より広島大学前店の店長を退任し、東広島地区エリアマネージャーとなる。
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