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2018年09月23日
ブログ

広島県産バナナを全国へ

東広島市黒瀬町丸山で、農園を経営されていらっしゃる【勝梅園】さんが、国産バナナの生産と出荷を始められた。国内で販売をされているバナナのほとんどが輸入品ばかりで、国産では沖縄や鹿児島両県が占めているので、広島県から生産や出荷をする事は今までにないケース。

現在は東広島市内のJA直売所や広島市内の百貨店などで販売をされており、売り切れが続出しているそうです。

そごう広島店で販売をされた際には2日間でなんと450本を完売!!

 

皮まで食べれる!!!

生産をされているバナナの特徴がなんと…無農薬で皮まで食べれるという驚き!!!

さらに糖度は20度以上の甘さ。

この甘さが皮も食べる事ができる要因の一つとなっているのではないでしょうか。

一本で約600円とお値段は高めですが、高級感と希少性を考えるとそれぐらい出しても損はないと思います。

もし店頭などで見かけた際は一度、お手に取ってみてはいかがでしょうか!!

この記事を書いた人
渡辺 拓海 ワタナベ タクミ
渡辺 拓海
入社後、アパマンショップ広島大学前店の勤務となりました。 そして、東広島市へ配属と同時に、東広島市へ移住しひとり暮らしを始めました。 その為、東広島市の地理にはすぐに慣れ、お客様の物件見学にもすぐに同行出来るようになりました。 よりよい物件をご紹介できるよう、日々物件回りを毎日行っています。 広島市安佐北区出身。独身。
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